集合型社員研修を、目的や効果を損なわずにWEB研修へと転換できる
集合研修 WEB化サービス
サービス対象者・プログラム
対象者:全社員向け ※対応プログラムはご相談させていただきます
サービスイメージ

概要
新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大が人材育成の領域にも大きな影響を与えています。
「計画通り実施か? 延期か? あるいは中止か?」
「別の方法、例えばオンライン研修に変更するべきか? その中でも効果的なやり方は何か?」
貴社におかれましても現在計画中の階層別の研修や各種スキルアップの研修など、「集合型社員研修」の実施の是非や方法について頭を悩ませておられる状況でしょう。
ヒューマンラボではそんな企業様の問題を解決するべく「集合研修 WEB化サービス」を提供しています。
貴社が実施について悩んでいる集合型社員研修を、目的や効果を損なわない適切なかたちでWEB研修へと転換するオーダーメイド型WEB研修サービスです。
設立以来、一貫してオーダーメイド研修を提供してきた当社だからこそ実施可能なサービスです。
まずはお気軽にお問い合わせください。
1on1ミーティング研修
サービス対象者
1on1ミーティングを実施する上司(管理職・リーダーなど)・部下の方
| 狙い |
定石を学び、上司と部下のマインドセットを行います。相互理解による信頼関係の構築、モチベーション向上へと導きます。 |
- 研修・セミナーなど多様な形式に対応可能 1on1ミーティングをテーマに、研修・セミナー・オンラインウェビナー等、お客様のニーズに合わせた形式での実施が可能です。
- 組織・現場に合わせたカリキュラム設計 組織の状況、個々の現場により上司と部下の関係も様々です。1on1ミーティングの定石を踏まえたうえで、お客様のご状況に合わせ適切なカリキュラムをご提供します。
- 上司・部下両方を対象とした研修もご提供 上司も部下も、どちらの関わりも等しく重要であるということを踏まえ、上司と部下がどう関われば効果的な1on1を実現できるのかをテーマとした研修もご提供しています。
概要
お客様のご要望、職場のご状況に合わせ、1日研修、2日研修、対象者上司のみ、上司と部下の両方を対象での実施、など、多様な形での実施が可能です。
カリキュラム例
カリキュラム例1:「1on1ミーティングの王道と定石」セミナー
形式:セミナー
実施時間:1.5時間
<カリキュラム>
■投票調査「1on1、どれぐらいの頻度でやっていますか?」
■投票調査「1回当たりどれくらいの時間やっていますか?」
■投票調査「1on1の開催頻度が少なくなる理由は何ですか?」
■大切なのは「目的意識」と「マインドセット」
・1on1と業務報告面談はどう違う?
・部下の本音が出たら1on1は成功
・信頼関係があれば部下は本音を話してくれる
■投票調査「上司と部下との発言時間の比率はどうですか?」
・自分を見ていてくれない人、話を聴いてくれない人に本音は出せない
・1on1は問題解決の場所ではない、上司が正解に導く必要はない
・上司は部下の状況をよく察知し、その状況に合わせることが大事
■上司としての自分を保つのは「マイスタイルのリーダーシップ」で良い
・目標を共有し、支援し、支援してもらう関係性こそめざすべきもの
■1on1の効果的な実技(デモンストレーション)
・部下の話しやすいこと、話したいことを話してもらうには?
・部下のことをもっと知るには?
・部下の現在の問題意識を知るには?
・もし部下に相談されたら?
■質疑応答(30分)
終了
カリキュラム例2:「上司と部下の関わり方」セミナー
形式:セミナー
実施時間:1.5時間
<カリキュラム>
■投票調査「一定の頻度で実施していますか?」
■投票調査「最初の方と比べて内容は充実してきていますか?」
■投票調査「実施の効果が出てきていると思いますが?」
■1on1ミーティングの目的
・投票調査「1on1ミーティングの目的は次のどれですか?」
・1on1ミーティングを巡る誤解
・必要とされている時代背景
・めざしている効果
■効果創出の条件
・1on1ミーティングがうまくいかないケース
・投票調査「うまくいかなかった理由は何だと思いますか?」
・1on1ミーティングの効果創出までのステップ
■上司の心構え
・よくある上司の悩み
・邪魔をしている自分の思い込みに対処する
・実際のミーティングでのコミュニケーションのコツ
■部下の心構え
・よくある部下の戸惑い
・上司とはチーム、上司は自分のコーチだと思う
・ミーティングから良い結果を引き出すコツ
終了
マルチスキル化推進プログラム
サービス対象者
すべての階層、職種
| 狙い |
育児休暇・休業、介護休暇・休業、災害、繁忙期、にも臨機応変に対応できるしなやかで生産性の高いチームを作る! |
- 1000社以上の幅広い業種・職種での実績 1000社以上の幅広い業種・職種で実務を「見える化」し、長年「業務改善・変革」してきた専門コンサルタントの開発による、確かな実績に裏付けされたプログラムです。
- コンサル形式での実施が確実な成果を創出 オンラインを活用し、個人や少人数へ複数回のコンサル型研修を行います。個別の現場での課題に対し、講師がきめ細かく支援・伴走することで、確実な成果創出が実現します。
概要
<マルチスキル化とは?>
電話や窓口での顧客対応や事務処理等を行う職場で自身の業務だけではなく、他者の業務もこなすことのできる状態を実現すること。チームスポーツの世界で言う「複数のポジションをこなすユーティリティープレーヤー」を育て、増やすこと。
こんなお悩みはありませんか?
「誰かが居ないと業務が止まる」
「誰かが休むと業務がわからない」
「育休・介護休暇の申し出があったら現場が混乱するかもしれない」
「年末調整などの繁忙期になると、いつも同じ社員が残業をしている」
「テレワークを導入したものの、常に出社しなくてはならない社員がいる」
「代わりに担当業務を任せる人がおらず、有休がとれない」
これらのお悩みは、実際に多くの人事部門や管理者の方々からお聞きします。そしてこれは、現場の生産性が低いというだけでなく、組織の危機管理の観点からも、大変危険な状態であると言えます。
問題の原因はわかっていても、解決に必要な対応が難しいのが現実・・・
実際に組織で抱えるこれらの問題の解決には、”自身の業務だけではなく、他者の業務もこなすことのできるマルチプレイヤーを育て、増やすこと” つまり、「マルチスキル化」が必要だと考えます。
しかし、各々の職場に存在する長年の慣習や、個人に紐づいている様々な業務を、組織内のメンバーだけで「マルチスキル化」まで着地させることは、大変困難です。
<マルチスキル化における問題点とポイント>
問題1:これまで経験や口伝えで業務が伝承されてきた
対応 ⇒ 業務の「見える化」が必要
問題2:人によってやり方が違い、質とスピードにバラツキがある
対応 ⇒ 業務の「標準化」が必要
問題3:マルチスキル化の具体的な進め方が分からない
対応 ⇒「ツール」と「ステップ」が必要
<「マルチスキル化推進プログラム」のすすめ >
「対応すべきことは明確でも、現場ではなかなか難しい…」
この問題を解決するには、効果の高いマルチスキル化に導く専門の「プログラム」が必要です。
ヒューマンラボでは、幅広い業種・職種で多くの経験と実績を持つ専門コンサルタントにより開発されたプログラムと、洗練された数々のツールを用い、ステップを踏んでマルチスキル化を推進します。
また、オンライン活用によるコンサル型研修プログラム「個別指導型研修」とダブルの仕組みで、個人やチームにきめ細かく伴走していきます。
着実に組織のマルチスキル化の実現を可能にするのが「マルチスキル化推進プログラム」です。
展開ステップ

心理的安全性コンテンツシリーズ
サービス対象者
すべての階層、職種
| 狙い |
心理的安全性を高める取り組みに頭を悩ませる企業様に、研修やワークショップをとおして、本質的な心理的安全性を高めることを支援します。 |
- 実践から得られた知見や文化人類学、文化心理学等の知見に基づいた理論がベース 研修やワークショップを通して、お客様の心理的安全性を高めるための支援に長年取り組んできた当社が導き出した、確かな理論に基づいたプログラムです。
- なぜ心理的安全性の実現は困難なのか? 「どうすれば心理的安全性は実現するのか?」一般に言われているのはそのような方法論ですが、なぜ実現は困難なのか?の問いから開発された弊社独自のコンテンツです。
- 体験から始める心理的安全性 私たちの多くは、心理的安全性が実現した状態を知りません。だから、知的に理解するよりもまずは体験してみることが必要です。弊社開発のオリジナルプログラムでそれが実現します。
概要
<心理的安全性の3つの方法>
長年の心理的安全性実現支援をふまえ、当社が提唱している心理的安全性の3つの方法があります。
●心理的安全性を正しく捉える
●一時的なチームでの利用を行う
●チーム全体での体験による動機付けを行う
心理的安全性コンテンツシリーズとは、この3つの方法を促進させることで心理的安全性を高める研修・ワークショップです。
<心理的安全性を正しく捉える>
コンテンツ① 心理的安全性実践講座
【心理的安全性実践講座の課題(進め方)】
◇心理的安全性を正しく捉え、心理的安全性の重要性を認識する。
◇自職場における心理的安全性の阻害要因を分析し、把握する。
◇自職場の心理的安全性を高める実践的かつ効果的な方法(仕組み)を考え、実行する。
◇心理的安全性の効果を体感し、動機付けを高める。
<一時的なチームでの利用を行う>
<チーム全体での体験による動機付けを行う>
コンテンツ② 心理的安全星会議®

コンテンツ③ 心理的安全星人養成講座
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心理的安全性コンテンツシリーズの詳しい内容は弊社開催セミナーにてご案内しております。
ご興味のある方は、弊社へお問い合わせください。
「日本の人事部」セミナーページでも適宜ご案内しております。
そちらもご覧ください。
https://jinjibu.jp/corporate/humanlabo/
個別指導型研修
業務改善推進プログラム
『個別指導型研修』は「短時間」かつ「少人数」のオンライン研修を、複数回繰り返し実施し、
講師が一人ひとりの「個別具体的な課題への対応」を行うことで、研修転移の実現を可能にする、
新しいプログラムの研修です。
当研修は、この個別指導型研修のプログラムで実施します。
サービス対象者
すべての階層、職種
| 狙い |
自担当の業務改善をテーマとし、研修で「業務改善の能力開発」「実際の改善」が実現できる! |
- 1000社以上の幅広い業種・職種での実績 1000社以上の幅広い業種・職種で実務を「見える化」し、長年「業務改善・変革」してきた専門コンサルタントの開発による、確かな実績に裏付けされたプログラムです。
- コンサル形式での実施が確実な成果を創出 オンラインを活用し、個人や少人数へ複数回のコンサル型研修を行います。個別の現場での課題に対し、講師がきめ細かく支援・伴走することで、確実な成果創出が実現します。
概要
<プログラムの全体像>

<プログラムの進め方>
実施例)
導入研修では、取り組みの目的をきっちり伝え、メンバー全員が共通認識を持つことから始めます。
その上で一人ひとりが大切にしている「仕事の価値観」を発見し、共有し、チームビルディングを行います。
期間中、オンラインを活用し、講師が進捗フォロー・相談・アドバイスを個人ごと・チームごとにきめ細かく行います。
この伴走型の進め方により確実な成果創出へと導きます。
最終月には、講師との個人面談とメールフィードバックにより、リーダー・フォロワーシップ発揮の現状を確認します。
そして、内省を促し、成長と次の課題を確認 、活動を総括し「成果発表会」へとつなげます。
★導入研修:
ここでは、単に業務改善活動の理解をするだけではなく、業務改善活動のパイロットテストを研修内で行うことにより、
研修後に受講者とそのチームが核となって職場内で活動が展開できる状態になることを目指します。
↓
★チーム面談:
講師が活動の進捗と計画を独自開発の確認し、助言し、課題を付与
↓
★個人面談:
リーダーシップ・フォロワーシップ発揮の現状を確認し、助言し、課題を付与
↓
★メールフィードバック:
時点の活動と問題を確認しフィードバック
※組織・職場の状況に合わせ実施期間の設定やカリキュラム設計はさせていただきます。
プログラムの進め方 例

個別指導型研修
実践型DX推進研修プログラム
『個別指導型研修』は「短時間」かつ「少人数」のオンライン研修を、複数回繰り返し実施し、
講師が一人ひとりの「個別具体的な課題への対応」を行うことで、研修転移の実現を可能にする、
新しいプログラムの研修です。
当研修は、この個別指導型研修のプログラムで実施します。
サービス対象者
すべての階層、職種
| 狙い |
徹底した「実践型」プログラムでDXを現場から実現します! オンラインを活用し、講師が伴走する新しいDX推進のかたちです。 |
- 「実践的」に学ぶことで現場にDXを定着 実業務をDX推進の題材とし、ステップを踏んでDXの実践経験を得ます。それが成功体験となり、知識学習では実現できない、地に足のついた確実なDX推進を可能にします。
- 実際の業務をテーマに取り上げDX化する 実業務を題材に取り組む結果、研修終了時には手法のマスターと業務の効率化のダブルの成果が得られます。研修を通じてDXを行う、まさに実務に直結したプログラムです。
概要
<DX推進研修の現状は?>
企業がDXの推進に取り組む目的は、
・顧客に提供できる価値の増大化
・そのことを通じての市場競争力の拡大
・そこにつなげるための業務の効率化と生産性の向上
だと考えられます。
そして、今やDXの推進は経営戦略として最重要な取組みの一つと言えます。
取組みにあたり、多くの企業ではDXをより効率的・効果的に推進すべく、外部機関による講演や研修を実施することが多いようです。
しかし残念ながら、一般的なDXの講演や研修では、どのようなデジタルツールがあり、どんなことができるのか?
といった「知識学習」や、成功している先駆企業の「事例研究」、そしてDXがもたらす事業のイノベーションなどの「美しい未来の可能性の提示」に終始しがちです。
DXが素晴らしいことは分かっても、「我が社の業務に当てはめたとき、何がDXできるのか?」、
「業務レベルのDXを実現するには、具体的には何をすればいいのか?」については、はっきりした答えを得にくいのが現状です。
そのため、DXの必要性を感じながらも、具体的なDX推進には踏み出せない企業の皆様が多いのではないでしょうか。
<確実にDXが推進されるための研修とは?>
では、組織において確実にDXの推進がなされるには、どうすれば良いのでしょうか?
それには、実際の現場で、「業務に即して実践的な」研修が行われることが重要です。
しかしながら一般の研修では、これは簡単ではありません。
なぜなら「実践的」に行うためには、講師による一人ひとり、あるいは個別のチームへの、密度が濃くきめ細かい対応が、成果が出るまでの一定期間連続的に必要であり、そのために多くのコストがかかるからです。
これが、これまでの一般の研修ではクリアできない、難しい問題でした。
<ヒューマンラボの「実践型DX推進研修」は何が違うのか?>
ヒューマンラボの「実践型DX推進研修」では、個別指導型研修の仕組みを活用し、成果の出るまで実践的にプログラムを進めることが可能です。
※ 個別指導型研修 =
「短時間」かつ「少人数」のオンライン研修を、
複数回繰り返し実施し、
講師が一人ひとりの「個別具体的な課題への対応」を行うことで、
研修転移の実現を可能にする、新しいプログラムの研修です。
プログラムでは、実際の現場の業務を題材とし、講師がきめ細かいアドバイス・フォロー・進捗管理を行う手法
=コンサル型研修を複数回実施しながら進めます。
「実際の業務を研修で行う」まさに「実践型」の効果の高い研修と言えます。
また、独自に設計したカリキュラムと、長年の研究のもとに開発されたツールにより、確実に一歩一歩ステップを踏むことが可能です。
ヒューマンラボの「実践型DX推進研修」を通じて、受講者、チームは実際の業務でのDXの成果を実感し、その後の推進と生まれる効果のイメージをはっきりと描くことができるようになります。
研修参加前の「DXって私たちにできるのだろうか? 何か難しそうだ」という思いが、「DXは難しくない。我々はもっと色々DXできる!」の思いへと変わります。そしてその結果、研修に参加した受講者やチームが起点となり、組織全体のDX推進へとつながってゆくのです。
<DX推進以外の効果も・・・!>
数カ月のDX推進期間においては、チームでの活動が中心となります。
また、実践的な活動には、研修非参加メンバーの協力も必要です。そのため、チームの枠を超えた職場全体を巻き込む取組となります。
その結果、
●チームビルディングと課題解決能力の向上
●リーダーシップ・フォロワーシップの開発
●職場活性化
などの副次効果としての能力開発・組織開発も見込まれます。

個別指導型研修
リモートワーク推進プログラム
『個別指導型研修』は「短時間」かつ「少人数」のオンライン研修を、複数回繰り返し実施し、
講師が一人ひとりの「個別具体的な課題への対応」を行うことで、研修転移の実現を可能にする、
新しいプログラムの研修です。
当研修は、この個別指導型研修のプログラムで実施します。
サービス対象者
すべての階層・職種
| 狙い |
プロフェッショナル講師がリモート化計画と業務改善活動をオンラインできめ細かく支援・伴走し、リモートワークの実現を支援します。 |
- 業務改善から講師がきめ細かく支援・伴走 リモートワークを推進するための大前提である業務改善を、経験豊富なプロフェッショナル講師が独自開発のツールを使い、丁寧にサポートします。
- 独自開発分析ツールによる効果的な推進 独自開発の分析ツールが「リモートワーク化の可否」「可能にするための条件」「リモートワーク化した場合の影響」「リモートワーク化の優先順位」の検討を可能にします。
概要
<プログラム全体像>

<プログラムの進め方>

個別指導型研修
マネジメント力強化プログラム
『個別指導型研修』は「短時間」かつ「少人数」のオンライン研修を、複数回繰り返し実施し、
講師が一人ひとりの「個別具体的な課題への対応」を行うことで、研修転移の実現を可能にする、
新しいプログラムの研修です。
当研修は、この個別指導型研修のプログラムで実施します。
サービス対象者
管理職・リーダーなど
| 狙い |
マネジメント研修とアセスメント研修を組み合わせたプログラムをオンラインで実施、講師が行動への落とし込みまで伴走し、管理職のマネジメント力向上を支援します。 |
- 「個別指導型研修」形式で確実な成果創出 個人あるいは少人数のコンサル形式での研修を複数回行います。進捗フォロー・相談・アドバイスを個人ごと・チームごとにきめ細かく行い、確実な成果創出につなげます。
- 組織ごとにプログラムを最適化 全てオンラインで実施し、組織に合わせ成果の出るコンテンツで組み立てます。それにより、多忙な次期・現マネージャークラスでも、無理なく確実に実施が可能です。
- 成果創出の秘訣はアセスメントと見える化 プログラムではアセスメント研修を行います。点数化・他者と比較・講師から個人個人に対する適切なフィードバックという仕組みが確実なマネジメント力向上へと導きます。
概要
<マネジメント力強化プログラムの構成>
組織やメンバーに合わせ、プログラムのコンテンツは構築します。
基本は、マネジメント研修とアセスメントの組み合わせ。
そして講師が、進捗フォロー・相談・アドバイス、フィードバックを、個人ごと・チームごとにきめ細かく行い、確実な成果創出につなげます。

<フロー(例)>
1.マネジメント研修
↓
2.1回目アセスメント研修
↓
3.1回目アセスメント結果フィードバック ⇒ テーマ設定
↓
4.アクションプランシート作成
↓
5.2回目アセスメント研修
↓
6.2回目アセスメント結果フィードバック
マイスタイル・リーダーシップ
サービス対象者
中堅社員・リーダー・管理職など
| 狙い |
カリスマ・リーダーから「マイスタイル・リーダー」へ。人間性と自分らしさを軸としたリーダーシップ「マイスタイル・リーダーシップ」の開発を支援します。 |
- 独自開発のリーダーシップ開発プログラム これまでのリーダーシップ理論の変遷と最新のリーダーシップ研究をふまえて、当社が開発した新しいリーダーシップの在り方を開発するためのプログラムです。
- 「2つの基盤」と「2つの力」の開発 「本当の自分(価値観・強み)」「過去・現在・未来のリーダーシップ論」の『2つの基盤』と、「時代を読む力」「深く広い思考力」の『2つの力』の開発がポイントです。
- 協働と深い思考の両面からアプローチ カリキュラムは、2つの基盤と2つの力の開発に向けて複数のディスカッションを中心に、他者と協働しながら徹底して深く考え、その中から自分らしさを創造していきます。
概要
<マイスタイル・リーダーシップとは>
誰にも正解がわからない時代、これまでの成功体験が通用しない時代に、人を動かす原動力となるのはリーダーシップです。
過去は上位者であることが、マネジメントの条件でしたが、今やリーダーシップなきマネジメントは通用しません。
よく誤解されていますが、リーダーシップは一部のカリスマだけが持ち得る特性ではありません。
長年に渡る研究を経た最新のリーダーシップ理論は、多様なリーダーシップのあり方を認めています。
牽引者としてのリーダーシップもあれば、支援者としてのリーダーシップも存在します。
私たちは、人間性と自分らしさを軸としたリーダーシップ、マイスタイル・リーダーシップを提唱し、
マイスタイル・リーダーシップを開発するためのサービスを提供します。
マイスタイル・リーダーシップを発揮する個々が、他のマイスタイル・リーダーと協働していくことにより、
組織に集合天才が創造されるのです。

<マイスタイル・リーダーシップの開発について>
「2つの基盤」と「2つの力」の開発に向けて、カリキュラムを組み立てます。

心理的安全性診断
サービス対象者
すべての階層、職種
| 狙い |
心理的安全性についての各々の解釈の違いによる「現実とのギャップ」を生じさせず、より具体的に捉え直したうえで心理的安全性の状況を測定、組織(チーム)の心理的安全性の現状を把握できます。 |
- 集合知が発揮できるチームかどうかの測定 心理的安全性がチームにもたらすものは様々にありますが、当社は最も重要なものは「集合知」だと考えています。当社の心理的安全性診断は、その「集合知」を測定します。
- チームの文化・コミュニケーションの分析 チームの心理的安全性は、チームにある文化やコミュニケーションスタイルの影響を強く受けます。文化やコミュニケーションスタイルと心理的安全性との相性を分析します。
概要
<「心理的安全性を測ることは難しい」から生まれた、一味違う心理的安全性診断>
「あなたのチームは心理的安全性が高いと思いますか?」と聞くと、だいたい5割超の方が「とても高い」あるいは「高い」と回答します(当社調べ)。
しかし、これは現実を正確に反映している数字ではありません。
高いと回答した人に深掘りしてヒアリングすると「確かに話を聞いてくれるようではあるけれども、心理的安全性が高いとは少し異なるチームだな」という状況があります。
では、なぜ回答と現実に、そのようなギャップが生じるのか?
それは、心理的安全性があまりにも抽象的な概念であるため、受け取る人によって解釈の違いが生じてしまうからです。
当社の心理的安全性診断は、そのようなギャップを生じさせず、心理的安全性をより具体的に捉え直したうえで、心理的安全性の状況を測定することができる診断です。
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心理的安全性診断に関してご興味のある方は、弊社へお問い合わせください。
弊社の心理的安全性に関するコンテンツ、プログラムは
「日本の人事部」セミナーページでも適宜ご案内しております。
そちらもご覧ください。
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心理的安全性に関する講演・セミナー
サービス対象者
すべての階層、職種
| 狙い |
組織の状況に応じたオーダーメイドの講演・セミナーサービス。書籍やネット情報では得られないリアルな実践事例をお話しします。 |
- 心理的安全性づくりのリアルを話します 5年を超える心理的安全性実現支援を行ってきた当社。そこで得た心理的安全性づくりの知見は、他では聞くことができない当社のノウハウです。
- 状況や課題に合わせたフルオーダー 「お客様の状況や課題、また聴講される対象に応じた講演・セミナー内容を、フルオーダーで企画します。対面、オンライン、ハイブリッドも全て対応可能です。
概要
「HRカンファレンス2023-春-」満足度上位講演に選出。
講演やセミナーをご検討の方には、ご検討いただく参考資料として、「HRカンファレンス2023-春-」での講演のアーカイブ動画の視聴をご案内いたします。
お気軽にお問合せくださいませ。
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弊社の心理的安全性に関するコンテンツ、プログラムは
「日本の人事部」セミナーページでも適宜ご案内しております。
そちらもご覧ください。
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リスキリング

今や国をあげて「リスキリング」の重要性が叫ばれています。長い人生のなかでのリスキリングが、さらに仕事や人生を充実していくことにつながるでしょう。
ただリスキリングの中身は、これまでの仕事やキャリア、人生の目的によって変わっていくはず。
今回は、ベテラン・シニア世代向けの「人生100年時代のリスキリング」を紹介します。
人生100年時代のリスキリング
ー 定年後の人生をデザインする ー
サービス対象者
ベテラン・シニア世代の社員
| 狙い |
ベテラン・シニア社員のスキルアップを通じ、セカンドキャリアをデザインし、意欲・能力を発揮する |
- これまでのキャリアを棚卸し、これからの仕事や生き方について考える
- 時代の変化にあわせたビジネススキルを体系的に学ぶ
- 将来に続く人脈を作り、セカンドキャリアの礎を築く
概要

高齢者雇用安定法の改正により70歳までの就業機会の確保など、働く意欲がある中高年齢者がその能力を十分に発揮できるよう、高年齢者が活躍できる環境の整備が企業に求められています。このベテラン・シニア層の活躍は、慢性的な人手不足の解消による経済社会の活力を維持することにもつながるでしょう。
一方、世の中の変化はすさまじく、求められる知識やスキル、考え方は大きく変化しています。キャリアを積んできたベテラン・シニア世代のスキルがそのまま活かせるかというと、厳しい一面があるのも事実です。 しかし、これまで培ってきた経験をベースに、新たな能力やスキルの開発ができれば、組織の大きな力になることは言うまでもありません。また、ベテラン・シニア社員にとっても、スキルアップを通じてこれまで以上に組織や社会への貢献ができれば、モチベーション高く、やりがいや働きがいを感じて仕事ができる日々を送ることができるでしょう。
弊社のインタビュー調査では、ベテラン・シニア社員の声として、「実務のなかではやってきたが、体系的に知りたい、学びたい」といった声や、教育担当者からは、「後輩や若手指導のアドバイザーとしてのスキルを上げてほしい」「ITについてスキルアップしてほしい」といった声をいただきました。
こうした声を反映させ、ベテラン・シニア社員の方々を対象に、学びの第一歩をまずは踏み出していただく、「人生100年時代のリスキリング」を公開講座として開催します。将来に続く人脈づくりや、将来をじっくり考えていただく時間もあり、ベテラン・シニア社員が組織の中で新たな存在意義を実感し、あるいはセカンドキャリアで力を発揮していただくきっかけとなる場をご提供します。
*** 2024年 秋の公開講座について、詳しくはこちらPDFをご覧ください。
講座内容

【TNG100KOBE】
- 人生第二章のキャンパスを描く -
Think Next Generation、定年を迎えた、還暦を超えた、仕事を辞めた、
でももっと世の中のいろんなことに挑戦し、アクティブに活動したい!
若者の起業や人生づくりを支援したい!
これまでに培ってきた知見を活かし、社会課題の解決に力を貸したい!
次世代の希望のために考えたい!
そんなKOBEに関係する60代が集まった、ネオシニアのための会員制サードプレイス。
それがTNG100 KOBEです。
若者とのつながりや人間関係の輪を広げながら、あなたのこれまでの知見や経験を活かし、
次世代に希望をつないでいきませんか?
TNGのコミュニティ ~ Z世代との協創

会員活動イメージ

レジリエンスセッション「震災と未来のこうべ博」に出展します!
“防災の未来”をテーマに議論を重ね、
ネオシニアとZ世代がビジネスアイデアを考えました!
その成果を、
「レジリエンスセッション 震災と未来のこうべ博」で
発表します!
防災やTNG活動に興味のあるネオシニア、若者の皆さん、
ぜひお問い合わせください


https://www.kobehaku.city.kobe.lg.jp/

お問い合わせは下記のフォームから送信下さい。後日ご連絡いたします。
回答には2~3日のお時間をいただく場合がございます。お急ぎの方は、お電話にてお願いいたします。
お気軽に、お問い合わせ下さい。
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Corporate slogan
人と組織の存在価値を高める人間主義企業
Management philosophy
|
経営活動を通じ広く、社会、顧客に貢献するとともに堅実経営を貫き、利益を社会、顧客、社員に還元する ― 企業の社会的使命 |
|
自由闊達な風土と全員参画の経営を進め、一人ひとりが豊かさと誇りを実感できる環境をつくり、社員の自己実現を支援する ― 会社の果たすべき使命 |
|
プロ意識と弛まぬ自己啓発で能力の開拓に努め、個性を発揮し、より高い付加価値を創造する ― 社員の果たすべき使命 |
|
社員の成長と会社の発展を判断基準とし、日々挑戦による事業の拡大と創造をめざす ― 会社の将来像 |
Top message
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人類の誕生は今から50万年、100万年の過去に遡るという かけがえのない地球と人 人は自らの使命を自覚したとき、その能力を最大限に発揮できるという 人の使命―それは価値の創造 人は誰しも自らの想いを実現するためにこの世に誕生してきたという 私たちが実現したいのは 人と組織の共生を目指し これこそが、私たちヒューマンラボの信念である |
|
Corporate information
| 会社名 | 株式会社ヒューマンラボ (Humanlabo corporation) |
|---|---|
| 所在地 | 大阪市北区梅田2丁目5-6 桜橋八千代ビル10階 |
| TEL | 06-6131-8703 |
| FAX | 06-6131-8058 |
| 代表者 | 代表取締役社長 瓜生 稔 |
| 設立年 | 1996年2月1日 |
| 資本金 | 1,400万円 |
| 事業内容 | 人材開発やキャリア開発のための教育・研修の実施 人材開発のための制度・システムの策定と運用サポート 組織風土改革の支援 組織集団に対する調査・分析 学生に対するキャリアサポート メンタルヘルス事業 上記にかかわる書籍や教材開発とその販売 |
Access
個人情報保護方針
株式会社ヒューマンラボ(以下「当社」という)は、個人情報の重要性を認識し、その保護の徹底を図るため、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」という)、その他の当社の業務に関連する法令及びガイドライン等を遵守するとともに、以下のとおりプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」という)を定め、本ポリシーに従って個人情報を取り扱います。
【個人情報の取り扱いについて】
1. 個人情報
本ポリシーにおいて「個人情報」とは、当社が取得する情報のうち、個人情報保護法第2条に定義される「個人情報」をいいます。
2. 個人情報の取得
当社は、適法かつ公正な手段により、個人情報を取得します。
3.個人情報の利用目的
当社は、当社が取得した個人情報を、以下に定める利用目的の範囲内で利用するものとし、ご本人の同意がある場合又は法令上認められる場合を除き、他の目的で利用しないものとします。
事業活動
①講師派遣型研修
②公開講座
③コンサルティングサービス
④診断・リサーチサービス
⑤アドバイザリーサービス
⑥無料セミナー
⑦その他、人材開発及び組織開発に関わる事業
利用目的
①研修サービスの企画、運営業務
②研修サービスに関するご案内、関連情報の提供
③研修サービスの実施
④コンサルティングサービスの企画、運営業務
⑤コンサルティングサービスに関するご案内、関連情報の提供
⑥コンサルティングサービスの実施
⑦無料セミナーの企画、運営業務
⑧無料セミナーに関するご案内、関連情報の提供
⑨無料セミナーの実施
⑩お問い合わせ等に対する回答
⑪ご請求いただいた資料の送付
⑫その他弊社の事業に付帯・関連する事項の実施
※業務受託で取り扱う個人情報は、当該受託業務遂行のためにのみ利用します。
※個別に利用目的をご通知または公表する場合には、その利用目的による利用とします。
4.個人情報の第三者への提供
当社は、以下のいずれかに該当する場合に限り、個人情報を、第三者に提供することがあります。
・ご本人の同意がある場合
・法令又は裁判所若しくは行政機関の判決、決定若しくは命令等により提供を求められた場合
・人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難である場合
・国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得る当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合
・個人を特定できない統計データその他の提供先において個人を識別することができない状態に加工した上で提供する場合(当社においては個人を識別することができる場合を含みます。)
・個人情報保護法その他の関係する法令で認められる場合
5.個人情報の管理
当社は、関係する法令及びガイドラインを踏まえ、取得した個人情報の正確性を保つとともに、当社が取得した個人情報の漏洩、滅失又は毀損の防止その他の個人情報の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。また当社は、運営体制の整備並びに当社役員及び従業員の教育その他の措置を通じて、当社が取得した個人情報を適切に管理し、その漏洩、滅失又は毀損を予防するための措置を講じます。
6.外部委託
当社は、当社が取得した個人情報の全部又は一部の取扱いについて、第三者に委託する場合があります。この場合、当社は、委託先においても個人情報の安全管理が図られるよう、委託先に対する適切な監督を行います。
7.個人情報の訂正、利用停止等
当社は、ご本人から、①個人情報の内容が事実でないとの理由により、個人情報保護法の規定に基づきその内容の訂正、追加又は削除を求められた場合、②個人情報があらかじめ公表された利用目的の範囲を超えて取り扱われているとの理由又は個人情報が不当な手段で取得されたとの理由により、個人情報保護法の規定に基づきその利用の停止又は消去を求められた場合には、ご本人からの請求であることを確認の上、個人情報保護法の規定に従い、速やかに必要な措置を講じます。
8.個人情報の開示
当社は、ご本人から、個人情報保護法の規定に基づき個人情報の開示を求められた場合は、ご本人からの請求であることを確認の上、個人情報保護法の規定に従い、速やかに必要な措置を講じます。
9.本ポリシーの変更
当社は、個人情報の取扱いに関する運用状況を適宜見直し、継続的な改善に努めるものとし、必要に応じて、本ポリシーを改定することがあります。改定後の本ポリシーは、当社が管理するウェブサイト上において掲載するものとし、同掲載をもって効力が発生するものといたします。
10.お問合せ窓口
当社における個人情報の取扱いに関するご質問等に関しては下記にご連絡ください。
個人情報相談窓口:株式会社ヒューマンラボ 管理部
Mail:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
Tel :06-6131-8703


